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Détails du Mot

ガルタイト (めっき)

ガルタイトはめっき層が軟らかく、加工性に富んでいるため、折り曲げなど比較的激しい加工を行う用途に好んで用いられる。また、塗料の乗りが良いため、各種カラー鋼板の原板として利用されている。 めっき表面には独特の亀甲模様が生じ、全体として鈍い光沢を持つ。また、めっき中のZnが大

Mots Associés

鍍金

〔「めつきん(滅金)」の転〕 (1)金属または非金属の固体表面に金属の薄膜を強固に密着させること。 また, それを施したもの。 装飾・防蝕・表面硬化のため行う。 電気めっき・真空蒸着など。 (2)金をめっきすること。 (3)表面だけを飾り, 中身を偽ること。 <i>~が剥(ハ)・げる</i> うわべだけのごまかしがきかなくなって, 次第に本性があらわれる。 地金が出る。

滅金

〔「めつきん(滅金)」の転〕 (1)金属または非金属の固体表面に金属の薄膜を強固に密着させること。 また, それを施したもの。 装飾・防蝕・表面硬化のため行う。 電気めっき・真空蒸着など。 (2)金をめっきすること。 (3)表面だけを飾り, 中身を偽ること。 <i>~が剥(ハ)・げる</i> うわべだけのごまかしがきかなくなって, 次第に本性があらわれる。 地金が出る。

めっきり

(副) (1)急に目立って変化するさま。 きわだって。 「~寒くなる」「~とふけこむ」 (2)量や程度がはなはだしいさま。 たっぷり。 「追付安産せば, ~と祝儀をとらせて悦ばせん/浮世草子・歌三味線」

めっ

(感) 小さい子どもを叱るときに言う語。 「~, お皿をたたいちゃいけません」

めきめき

(副) (1)進歩・発展などが目だってはやいさま。 「~(と)上達する」 (2)木・骨などが割れたりきしんだりする音を表す語。 「大楠は, こらへかねて~と裂けつ/自然と人生(蘆花)」

滅私

私利・私情を捨てること。

滅紫

くすんだ紫色。 けしむらさき。

木目

(1)もくめ。 木理。 《木目》「~の通った木材」 (2)皮膚や物の表面の細かいあや。 「~の細かな肌」 (3)物事をする際の心くばり。 「~の細かい配慮」 <i>~が細か・い</i> (1)皮膚や物の表面がなめらかである。 (2)気配りが行き届いて丁寧であるさま。 「~・い行政」

肌理

(1)もくめ。 木理。 《木目》「~の通った木材」 (2)皮膚や物の表面の細かいあや。 「~の細かな肌」 (3)物事をする際の心くばり。 「~の細かい配慮」 <i>~が細か・い</i> (1)皮膚や物の表面がなめらかである。 (2)気配りが行き届いて丁寧であるさま。 「~・い行政」

決め

きまり。 さだめ。 規定や約束。 「グループの~に従う」

極め

きまり。 さだめ。 規定や約束。 「グループの~に従う」

極める

(1)規則・方針などを作りあげる。 定める。 「ルールを~・める」「運動方針を~・める」 (2)自分の意志や態度をはっきりさせる。 決心する。 「行くことに~・める」 (3)選んで定める。 「日程を~・める」「委員を選挙で~・める」 (4)判断や態度をしっかり保って変えない。 きめこむ。 「酒は日本酒と~・めている」 (5)結果・結論を出して, 変わらない状態にする。 「優勝を~・めた一番」 (6)歌舞伎などで, 演技を一瞬とめて形を整える。 (7)動作・服装などを改めて, 整える。 また, かっこうよく整える。 「白のスーツで~・める」「短いお太刀を~・めた手やひ/滑稽本・膝栗毛 5」 (8)技を有効に働かせる。 「上手投げを~・める」 (9)相撲で, 相手の両腕の関節をはさみつけてその働きを封じる。 (10)責める。 なじる。 「有国・惟仲をば左右の御まなこと仰せられけるを~・められ奉りぬるにや/栄花(様々の悦)」 (11)飲食する。 「手酌で~・めて取々に, やつつ返しつ飲み廻し/歌舞伎・名歌徳」 決めてかか・る 思い込んで疑わないでいる。 「当選するものと頭から~・っていた」

目引き

(1)色揚げの際に, 模様の部分を防染して引き染めにすること。 (2)手綴じ製本で, 丁合いの終わった中身の背に, 糸綴じ用の小穴をつくるため鋸目(ノコギリメ)を入れること。

泣き女

「なきおんな(泣女)」に同じ。 「雉(キギシ)を~とし/古事記(上訓)」

決める

(1)規則・方針などを作りあげる。 定める。 「ルールを~・める」「運動方針を~・める」 (2)自分の意志や態度をはっきりさせる。 決心する。 「行くことに~・める」 (3)選んで定める。 「日程を~・める」「委員を選挙で~・める」 (4)判断や態度をしっかり保って変えない。 きめこむ。 「酒は日本酒と~・めている」 (5)結果・結論を出して, 変わらない状態にする。 「優勝を~・めた一番」 (6)歌舞伎などで, 演技を一瞬とめて形を整える。 (7)動作・服装などを改めて, 整える。 また, かっこうよく整える。 「白のスーツで~・める」「短いお太刀を~・めた手やひ/滑稽本・膝栗毛 5」 (8)技を有効に働かせる。 「上手投げを~・める」 (9)相撲で, 相手の両腕の関節をはさみつけてその働きを封じる。 (10)責める。 なじる。 「有国・惟仲をば左右の御まなこと仰せられけるを~・められ奉りぬるにや/栄花(様々の悦)」 (11)飲食する。 「手酌で~・めて取々に, やつつ返しつ飲み廻し/歌舞伎・名歌徳」 決めてかか・る 思い込んで疑わないでいる。 「当選するものと頭から~・っていた」

目貫

〔「目」はあなの意〕 太刀・刀の身が柄(ツカ)から抜けないように柄と茎(ナカゴ)の穴にさし止める釘。 目釘。 また, それをおおう金具。 次第に刀装の中心となり, 精緻美麗なものとなった。 → 太刀

目抜き

特に目立つこと。 また, そのような場所。 「町の~の土地」

記名

(1)名前を記すこと。 署名。 「奉加帳に~する」 (2)〔法〕 自ら名前を書き記す署名に対し, ゴム印・印刷・タイプなどで, また他人が代わって氏名を記すこと。 → 署名

鬼面

鬼の顔。 また, 鬼の仮面。 <i>~人を威(オド)す</i> 見せかけの威勢で人をおどす。 鬼面人を驚かす。